| 2011年3月発売 |
君たちが、日本のためにできること
大学生に伝えたい祖国との絆
岡野弘彦、金美齢、高橋史朗、畠山圭一、松浦光修、竹田恒泰/著 ○1890円
祖国の命脈につながりたいという願いにこたえて、日本人としての「志のたてかた」を熱く語る。
●和歌に宿る魂の力〜濃密な心の交流の世界 岡野弘彦
●愛する日本の学生たちに伝えたいこと 金美齢
●「自分づくり」から始める日本再生 高橋史朗
●心を尽くす生き方〜日本の国柄を理解するために 畠山圭一
●みはしのさくら ちらぬその間に 松浦光修
●皇室を戴く日本の国柄 竹田恒泰
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2010年9月発売 |
皇太子殿下〜皇位継承者としてのご覚悟
明成社/編 ○1365円
皇太子殿下について、一番知らないのは日本人!?
世界が絶賛する殿下のお姿とは?
●皇太子殿下 皇位継承者としてのご決意
〜打越和子(ジャーナリスト)
●皇太子殿下と世界の水問題
〜尾田栄章(国連水と衛生に関する諮問委員会委員)
●皇太子殿下モンゴル国ご訪問
〜野村一成(東宮大夫)
●両殿下のちょっといい話 |
2010年7月発売 |
日越ドンズーの華〜ヴェトナム独立秘史 潘佩珠の東遊(=日本に学べ)運動と浅羽佐喜太郎
田中 孜/著 ○1680円
(ホンバン大学名誉教授)
ヴェトナム独立の志を抱く潘佩珠(ファンボイチョウ)。彼は日本の力を借りてフランス軍を駆逐しようと考えていた。
彼に支援を惜しまなかった大隈重信、犬養毅、浅羽佐喜太郎らとの交流、活躍を描く感動の歴史ノンフィクション。 |
2010年5月発売 |
核と刀〜核の昭和史と平成の闘い
高田 純/著 ○1890円
(理学博士・札幌医科大学教授)
著者が行った楼蘭遺跡周辺で発生したメガトン級核爆発災害に関する研究報告を、大手新聞社や通信社はほとんど報じない。
戦後日本の欺瞞的な核問題に対する取り組みから決別し、昭和の核開発の歴史、平成の核の脅威の真相を明らかにする唯一の出版!
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2010年4月発売 |
日本の心に目覚める五つの話
松浦光修(皇學館大学教授)/著 ○2310円
第一話 神さまの話−神話・天皇・神宮
第二話 よみがえる山稜−神武天皇陵の歴史
第三話 七たび生きる−「楠公精神」の歴史
第四話 祈りの力−孝明天皇と吉田松陰
第五話 “維新”のかたち−五箇条の御誓文
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2010年1月発売 |
●日本・トルコ協会総裁 ェ仁親王殿下に、推薦文をお寄せ頂きました。
トルコ 世界一の親日国
危機一髪!
イラン在留日本人を救出したトルコ航空
森永 堯/著 ○1575円
(元伊藤忠商事イスタンブル支店長、日本・トルコ協会理事)
1985年、激化するイラン・イラク戦争の最中、イランに取り残されようとしていた日本人救出のために飛来したのはトルコ航空機だった。その立役者の一人である著者が、救出劇の舞台裏と、エルトゥールル号遭難事件から今日に至る、トルコが親日国となった事由を挙げるとともに、将来に亘る日本・トルコ両国の力強いパートナーシップを提案する。
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2009年12月発売 |
天皇陛下がわが町に 平成日本に生まれた物語
松井嘉和/監修 全日本学生文化会議/編 ○1575円 |
2009年1月発売 |
名物校長の教育論「教育の再生」がなければ、日本はつぶれる
小川義男 狭山ヶ丘高等学校校長/著 |
2008年12月発売 |
平成の皇室〜両陛下にお仕えして 渡邉 允 前宮内庁侍従長 /著
素読・暗唱のための言葉集 NPO法人まほろば教育事業団/企画・編集
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2008年8月発売 |
現代アメリカ保守主義運動小史
リー・エドワーズ ヘリテージ財団特別研究員 /著 渡邉 稔/訳・解説
8/22付「神社新報」で紹介されました。 |
2008年3月発売 |
| 蒋介石神話の嘘 中国と台湾を支配した独裁者の虚像と実像 黄 文雄/著 |
2008年2月〈巻一〉発売 |
子供寺子屋 親子で学ぶ偉人伝
荒川和彦・荒川春代/監修
全4巻揃いました! |
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