| まほろばシリーズ 好評発売中! |
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伊勢の神宮のおはなし
●定価 : 税込 630円 ●渡邊 毅/著
伊勢の神宮では、平成25年に第62回式年遷宮が行われます。「式年遷宮」とは、20年に一度社殿を建て替え、神様にもお遷り頂く、神宮で最も大切なお祭りです。永遠に再生を繰り返し、常に若々しくあり続けてきた伊勢の神宮は、「日本人の心のふるさと」と言うにふさわしい場所であり、日本人の誇りです。 |
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幕末の先覚者 橋本左内
●定価 : 税込 630円 ●大津寄章三/著
橋本左内は天保五年、福井県の医師の家に生まれました。左内に出会った人々の多くは、左内の目が覚めるような頭脳と才能に、みな驚嘆したといいます。左内が15歳のときに書いた「啓発録」には、自らを奮い立たせる五つの誓いが述べられています。そんな左内の生涯と「啓発録」の内容を紹介します。
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天皇陛下とわたしたち〜子供たちに伝えたい七つのお話
●定価 : 税込 735円 ●まほろば教育事業団/著
子供たちに、是非とも知っておいてほしい天皇陛下にまつわる七つのお話を集めたもので、教材としても最適です。「御皇室の存在、このことを国民が意識し、教育の場でしっかりと教えられるようになったら、もう半分以上、日本の国は蘇ってくる」のではないでしょうか。
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至誠の人 吉田松陰
●定価 : 税込 630円 ●山崎文靖/文
松下村塾での吉田松陰の教育は、わずか一年余りに過ぎませんでしたが、その中から、高杉晋作、久坂玄瑞、伊藤博文等の多くの維新の志士、明治の元勲が輩出されました。吉田松陰の至誠を貫いた生き方を、現代の子供たちに伝えます。
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素読・暗唱のための言葉集〜こころの輝きを見つけよう
≪品切れ・重版未定≫
●定価 : 税込 840円 ●まほろば教育事業団/企画・編集
素読は、習った時にはその言葉の意味が理解できずとも、その後の人生のなかで様々な体験を積むことで、先人の言葉が栄養となり、また血肉化し、人格を形成していくものだといわれています。小学生を対象にした合宿で、取り組んでいる素読暗唱の教材を、テキストとして編集。
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ルバング島戦後30年の戦いと靖国神社への思い
●定価 : 税込 550円 ●小野田寛郎/著
戦争の終結を知らされず、フィリピンで約30年に亘って孤独な戦いを続けた小野田寛郎氏の言葉には、戦前・戦中の日本人の祖国に対する純粋な思いがそのまま残されています。未来の日本を担うべき若い世代へ伝える靖国への思い、国家存立の意味、そして責任ある生き方とは?
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昭和天皇〜戦争を終結させ、国民を救った日本の元首
●定価 : 税込 420円 ●永野雅康/文
平成生まれの子供達にとって、昭和天皇の記憶はありません。しかし、敗戦の廃墟から、豊かな時代を築く原動力になったのは、昭和天皇の御存在でした。奇跡の復興を遂げた戦後日本の原点を、子供たちにも伝えておく必要があるとは思いませんか。
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